2006年 04月 23日
試される時
f0075838_244203.jpg東名高速の上りの追越車線は川越・所沢・大宮・春日部ナンバーに赤いステッカーと一目でそれと分かる車がおよそ2,3メートルぐらいの非常に危険な短い車間距離を保った状態で次々と走り去っていく。数ヶ所の車線規制があったとは言え、一刻も早くエコパを離れて家路に急ぎたいと思われる数珠繋ぎのような光景が今日の全てを物語っていた。富士川SAの食堂もいつもよりどんよりとした空気が流れていた。

単に力負けした敗戦ならば何も言うことはない。素直に負けを認めて次に切り替えるだけ。今日の試合はどうであったか。エスパルスは堀之内を徹底的に狙うなど、前半は素晴らしいサッカーを展開していた。前半の2失点やいまひとつ決定力に欠けた部分については修正して次につなげれば良い。しかし審判とのいざこざが原因の一つのなっているのならば素直には認められない。

選手は今まで何を学んできたのか。去年のエコパでの磐田戦やカシマでの鹿島戦でそれは充分分かっていたはず。審判の不可解な判定に心を乱して、不用意な抗議や報復と取られてもおかしくないようなラフプレーを連発してカードを収集し自滅する。かつてのピクシーではないけれど、これを繰り返していけば審判団から色眼鏡で見られて泥沼に嵌るだけ。もちろん選手だけでなくサポーターも同じ。不可解な判定に野次やブーイングの嵐。今日ゴール裏で一番声が出ていたのは、後半開始時のウォリアーでもなく、後半途中の”We are REDS”コールでもなく、アレのシュミレーションや試合終了後のポンテへの退場処分時における野次やブーイングであったと思わせるほど。審判はあくまでも中立な単なる石ころであって、敵ではない。不可解な判定による怒りや抗議のパワーをなぜ自分達の選手達への後押しに使うことができないのか。審判に労力を割くほどもったいないことはない。偉そうに聞こえるかも知れないけれど、過去10数年に渡って何度となくこんなことを経験してきた。最初はそれこそ審判の家を調べて火を放ってやろうと真剣に考えたこともあった。しかし当たり前だけどそんなことは無意味でなんのプラスにもならない。それがここ数年来ようやく分かってきた。

フロント・選手・サポーターが今日感じたあらゆる負の感情を次の試合に正・プラスとして生かせるか。浦和全体が試される時が来た。


J1 第9節 
vs清水エスパルス 1-2
2006/4/22 at 静岡エコパスタジアム
f0075838_2443189.jpg


f0075838_2445194.jpg
[PR]

# by red-resident | 2006-04-23 02:46 | 浦和レッズ
2006年 04月 16日
北ゴール裏
f0075838_0125480.jpg時折吹く風に思わず身震いするようなスタジアム外の寒さとは対照的に、西日が降り注ぐ春らしい暖かなゴール裏。そんな陽気も手伝ってか普段より少し和やかな雰囲気を感じた。

前半は長谷部やポンテはいつもは見られないキープミス、トラップミスが見られ、全体的に精彩を欠いていた。嫌気が差したであろう闘莉王は再三攻め上がり、ほぼ2バックに近い形で戦っていた。前半の緊張感を欠いた内容に、ハーフタイムにはブッフバルト監督が怒声を挙げたらしい。ギドの怒りが功を奏したのか後半は別チームのようにほぼハーフコートサッカーで京都を圧倒した。内容はともかく勝ち点3を得たことを素直に喜びたい。

埼スタ北ゴール裏には駒場やアウェーと違ってたまにしか方々がたくさん来る。あれだけ広い北ゴール裏の"温度"が一定になるのは容易なことではなく、コアな方々にとってはまだまだぬるいと感じている者も多いはず。屋根がないこともあるだろうけど、声や拍手が所々少なかったり多かったりして身震いするようなサポートは毎試合できていない。中心部の人間も様々な所に散らばってコールを統一したり、前段でも熱く盛り上げる活動を有志一同で行っている。排除するのではなく、どう改善して行くのか。チャンピオンシップのようなあのゴール裏を毎試合できないことは分かっている。でも1度できたならまたできるはず。結局は各人の意識の問題に終結してしまうのだろうけどその意識改革の発端を担うことはできるはず。

試合後にいろんなグループの方々とお酒を飲む機会があって、そんなことを語り合った。お決まりの過去の試合や選手、アウェーの話なんかが中心かと思いきや、北ゴール裏の未来についてが中心だった。そんな熱い思いを持った方々との触れ合いによって、帰りの道中の冬の再来を思わせるような寒さがほんのちょっと、いやだいぶ和らいだ。


J1 第8節 
vs京都パープルサンガ 3-0
2006/4/15 at 埼玉スタジアム2002
f0075838_013467.jpg


f0075838_0141747.jpg
[PR]

# by red-resident | 2006-04-16 00:18 | 浦和レッズ
2006年 04月 13日
雨のち曇り時々堀之内
f0075838_027616.jpg昨日からの雨は午前中には上がり、昼を過ぎると水分を含んだ紺色のアスファルトは徐々に乾いて灰色となり、時間が経つにつれて蒸し暑さを増していった。ほぼ無風状態の上に、ただでさえ風通しの悪いゴール裏雛壇は、ビール腹の人間には立っているだけでも汗ばむ状態。未だ福岡遠征の疲れが取れていない不摂生な体にはとても堪える気候。つい先日までは長袖は手放せなかったのに、もう桜も散る頃になっていて時の流れの早さを感じた平日の駒場。九州独立を掲げるサポーターの少なさに同情しつつ試合はスタートした。

体制が整う前に立ち上がりに福岡に先制点を奪われ、出鼻を挫かれる形となった純国産メンバーで臨んだ浦和。先制点以降、貝のように自陣ゴールに張り付く福岡相手にしかし動じることなく、徐々に落ち着きを取り始め、生粋の浦和っ子・堀之内がCKから同点弾。その後はほぼ浦和ペース。ここ数試合で感じた浦和の引いた相手をどう攻めるか、攻撃が中央に偏りすぎるといった課題・宿題をクリアしていくような内容。不動のメンバーから5人が入れ替わったとはいえ、中2日とは思えない選手達の動きの良さに自然とサポーターの後押しにも気合が入る。前節の苦しい思いがあったからか、「まあホームでやるんだし、福岡だから勝つだろう」というような油断は感じられなかった。差別するつもりはないけれど、とてもカップ戦とは思えぬ熱気を感じた。

苦しいゲームが続いていただけに喜びも大きい。ただこの喜びも束の間。中2日でリーグ・京都戦が待っている。今日の喜びが油断とならぬよう、気を引き締めて埼スタに臨みたい。


ヤマザキナビスコカップ 予選リーグ 第2節 
vsアビスパ福岡 3-1
2006/4/12 at 駒場スタジアム
f0075838_0271818.jpg


f0075838_0273471.jpg


f0075838_0274880.jpg
[PR]

# by red-resident | 2006-04-13 00:29 | 浦和レッズ
2006年 04月 10日
明日への活力
f0075838_0222930.jpg博多の森は何度か来ているけれどあまり好きなスタジアムではない。試合の苦い思い出とかゴール裏の傾斜の無さとかそんな全うな理由ではなく、日帰りだと空港→スタジアム→空港という経路になってしまうため、福岡に来ているのに福岡を感じることができない。最大の目的は勝ち点3を取ることではあるのは承知の上で、たいていのアウェースタジアムは空港→主要駅→スタジアムという経路を辿るのでなんとなくその街を感じることができる。しかし福岡ではそれがない。

そんな幼稚な理由にとても賛同できないであろう仲間達と共に訪れた博多の森には多数の同士がいた。近年、関東近辺の準ホーム化が顕著ではあるけれど、九州でそれに近いものが見れるとは正直思わなかった。もちろん普段関東近辺へ参戦できない関西や中国、九州地方の同士達も多く駆けつけているだろうけど。

ここは俺達のホームだ、と決して浦和相手に引くことなく開始から積極的に仕掛ける福岡の選手達。浦和の選手達はタイトな相手に中盤でボールを保持できず、こぼれ球もことごとく相手に拾われる。
そんな中で浦和は何度か決定機を迎えるもあと一歩のところで決められない。苦しい時間が続く。なんとしても昇格後初勝利をホームで迎えたい相手より気持ちで負けてるのか、前節と同じ轍を踏んでしまうのか。そんな邪心が芽生え始めていたロスタイム、闘莉王のゴールが決まった。前節の90分+今節の89分の計179分の鬱積、博多の森球技場の警備員による「列整理」の連呼等、様々なもやもやが溜まっていた浦和のサポーターは狂喜乱舞した。後ろから2,3人が雪崩のごとく落ちてきたり、周りにいる人あたり構わず抱き合ったり。こういうドラマチックな展開が明日への活力になる。

帰りの19:00発東京行のJAL1732便は同士はもちろんギドをはじめとしたスタッフ・選手達と同乗。
クラスJではなく普通席に窮屈そうに座っていたワシントンの姿がなんとも言えず微笑ましかった。


J1 第7節 
vsアビスパ福岡 1-0
2006/4/9 at 博多の森球技場
f0075838_0224120.jpg


f0075838_0231251.jpg


f0075838_0232245.jpg


f0075838_0233023.jpg
[PR]

# by red-resident | 2006-04-10 00:24 | 浦和レッズ
2006年 04月 02日
悪い癖
f0075838_22211634.jpg中2日、3日の試合が続いていけば、言葉は悪いがいずれはグダグダな内容に終始してしまう試合がある。昨年の7月のHOT6や8月のHOT5でもそれは見られた。そういう時にはピッチにお付き合いしたようにスタジアムの空気もグダグダな状態で、連戦による疲労なのか気の緩みなのか、殺気だった空気が全く感じられない。

横浜戦の雰囲気をそのまま持ち込んで戦うべきホームゲームだったが、今日はそれが出来なかった。自分も反省すべき点ではあるが、アウェーでの良い状態の雰囲気をホームで継続できないという我々の悪い癖がまた出てしまった勘は否めない。
今日の選手達は疲れで足が止まり思うようなサッカーができず、怪我明けの山田やワシントンも本来の動きではなかった。こういうときこそ選手を後押ししなくてはいけない。あと一歩でボールが奪える、あと一歩のところでシュートを決めるといったあと一歩の後押しはスタジアムの声であったり拍手であったりするのではないか。

選手達には負けなかったことをポジティブに考えて、次節までの1週間で肉体的・精神的にリフレッシュして万全の状態で福岡に備えてほしい。
しつこいようではあるけれど、浦和はチャンピオンではない。サポーターには挑戦者として謙虚にそして浦和のプライドを胸に福岡に乗り込んで欲しい。


J1 第6節 
vs名古屋グランパスエイト 0-0
2006/4/2 at 埼玉スタジアム2002
[PR]

# by red-resident | 2006-04-02 22:27 | 浦和レッズ
2006年 03月 30日
頼もしい限り
f0075838_19262627.jpgナビスコカップは何と言ってもクラブとしての初タイトルであり、この大会に思い入れのある人間は多いはず。しかしその一方で「リーグの方が大事」とか「代表メンバーがいないから」とかいう理由からか、土・日開催の埼スタゴール裏でさえも埋まらないこともあった。
予選の組み分けやW杯による日程的な要素、昨今の浦和に対する各チームのモチベーションを見ても、2年連続で失ったタイトルを奪還するのは容易ではない。リーグ戦同様、気持ちのあるサポートをしなければ秋の国立で赤い仲間達と戦うことは出来ない。
そんなナビスコカップにおいて今年は有難いことに何かと話題の横浜FMや、過去に様々な因縁を持つFC東京がいる。たとえ練習試合であろうが、Jrユースの試合であろうが、そのユニフォームを見たり、名前を聞いたりするだけでメラメラと闘志が燃えてくるような相手であれば、自然とモチベーションはあがる。ましてや奪還のスタート地点は浦和の原点である駒場。役者は揃った。

ゼロックスから先日の横浜FM戦までスタメンは不動で、代表組や怪我組で入れ替わった数人の選手達にとってはアピールの場。キドのサプライズ人事に多少驚きを感じながら試合はスタートした。

相手の激しいプレス・チェックもあって中盤でボールを失ってカウンターを受け、何度となくピンチを迎える。それでも山岸は再三ビックセーブを見せ、選手達全員で良く守っていた。数少ない決定機をセル・酒井がものにする。苦しい試合であったけれど勝ったのはチームの成長の証。今シーズン初めて出場した選手達は長谷部や小野らレギュラーとは違った味を見せてくれた。試合勘の無さやコンビネーション不足があって苦労したであろうけど、それを気持ちで補ってくれていたように思う。こんなにも頼もしい選手達が浦和にはまだまだたくさんいるのだと改めて実感した。


ヤマザキナビスコカップ 予選リーグ 第1節 
vsFC東京 2-0
2006/3/29 at 駒場スタジアム
f0075838_19263389.jpg


f0075838_19265740.jpg
[PR]

# by red-resident | 2006-03-30 09:27 | 浦和レッズ
2006年 03月 25日
全てが吹っ飛んだ
f0075838_22391996.jpg3月の下旬ともなれば当たり前のように年度末の仕事とやらを押し付けられて忙しくなる。加えて来週以降のナビスコが開催される平日に半休・全休を取るために休日出社・残業を重ねれば体はあちこちガタがくる。また先週の広島での雨による影響で当たり前のように風邪を引き、それを引きずった状態でC大阪戦に参戦してさらに悪化。そして極めつけは今年から突然冒された花粉症。
自分の体調管理の拙さを棚に上げて「神は何故私にそれほどまでに試練を与えるのか」という疑問を抱きつつ、日産スタジアムへと足を運んだ。

2階席も1階席もビジター側は赤で埋め尽くされた。カップ戦決勝戦・シーズン最終節を彷彿とさせるサポーターの熱気とも殺気とも言えぬ雰囲気は、試合がサッカーだけの戦いではなく選手・サポーター含めお互いのプライドを懸けた戦いでもあるということを改めて認識させられた。

そんなスタジアムの雰囲気に呼応するように選手たちはとてもエキサイティングなゲームを見せてくれた。連戦で疲れも溜まっているはずだろうけど、それを感じさせないランニング・プレス・テクニック、そして素晴らしいシュート。選手たちの1つ1つのプレーに気持ちを感じた。
試合終了間際の長谷部のゴール。相手が最近好調で、ここ数試合は接戦を演じ合ってきたためか、1-0・2-0とリードしてもいつも以上に気を緩めず90分サポートし続けたサポーターへの御褒美に思えて仕様がない。

前座でのJrユースの勝利と合わせた今日の2勝はとても爽快で、おかげで花粉症・仕事のストレス・肉体的疲労・風邪、全てが吹っ飛んだ(気がする)。


J1 第5節 
vs横浜Fマリノス 3-1
2006/3/25 at 日産スタジアム
f0075838_22393881.jpg


f0075838_2240377.jpg
[PR]

# by red-resident | 2006-03-25 22:43 | 浦和レッズ
2006年 03月 21日
誇りを胸に
システムや戦術は関係ない
きれいなサッカーなどいらない
気持ちで負けることだけは許されない
どんなに泥臭いゴールでも良い
選手たちと共に喜びを分かち合いたい

強い気持ちを持って横浜ヘ


J1 第4節 
vsセレッソ大阪 3-0
2006/3/21 at 埼玉スタジアム2002
f0075838_22172939.jpg


f0075838_22184857.jpg
[PR]

# by red-resident | 2006-03-21 22:24 | 浦和レッズ
2006年 03月 18日
悲しいほどお天気
f0075838_2243917.jpg自分は決してMではないけれど、アウェーでしかも天気の悪い試合は嫌いではない。昨年で言うと日産・広島での試合中の晴れ→雷雨→晴れ、新潟における雨・雪・雹・霰・氷点下の5重苦。試合後は色々大変ではあるけれど試合やスタジアムは熱い。
朝日を横目に早朝の羽田空港を出発して、広島空港に着くとどしゃぶり。しかし今年も雨かという落胆よりも何か良い事があるんではないかという期待を感じていた。

悪天候のアウェーではあったけれど、立ち上がりから飛ばす選手たち。ボールへの最初の一歩に気持ちが見える。相手の退場によるアドバンテージがあったにせよこの結果は妥当であると捉える。ただ後半の失点は前節と同様の課題を残したし、それ以外にも前半のロスタイム、山田が自分でオフサイドと判定して相手選手をフリーにし、あわや失点という場面があった。コールリーダーはトラメガで山田に「審判の笛が鳴るまで集中しろよ」と渇を入れていた。勝っている時こそニンマリしたい気持ちを抑えて、選手達が気を抜かないように鼓舞させることが大事。

今日は試合中雨が止むことはなかった。そして去年より数は少ないかもしれないが熱い気持ちを持った人間達のサポートが止むこともなかった。ポンチョを着ずに全身びしょぬれになりながらはね続ける人間の体・口からは、白い蒸気が立ち上っていた。それは寒い外気温と熱いアウェーゴール裏の温度差を如実に表していた。

着替えをロッカーに忘れてしまい、びしょぬれの状態で行った打ち上げ会場で次節まで中2日であることを思い出した。選手の体調も気掛かりだけど、自分も含めて広島へ来たサポーターの体調も気掛かりである。ただ昨年のリーグ戦2敗した借りを返すべくたとえ体調不良であっても駆け付けるだろうけど。

※酩酊状態のままホテルより投稿していますので乱文・誤字脱字お許しください


J1 第3節 
vsサンフレッチェ広島 4-1
2006/3/18 at 広島ビッグアーチ
f0075838_2215912.jpg


f0075838_2221361.jpg


f0075838_2223222.jpg
[PR]

# by red-resident | 2006-03-18 22:16 | 浦和レッズ
2006年 03月 11日
次です、次
f0075838_22343515.jpg「青いディープインパクト、○地」の?な選手紹介や新潟に数段劣ると巷で噂のチアリーディング等、これから戦う人間の戦意を喪失させるような過剰な演出はない。緊張感を徐々に高めてくれる軽快なBGMと選手を迎える大量のゲート旗・フラッグ・ダンマク・拍手そして紅白のビジュアルがそこにはあった。この居心地の良さはやっぱりここがホームなんだと実感させられた。

最後まで諦めずにボールを追いかけて奪取し3点目を決めたロブロン・ポンテ。ドイツのレバークーゼンでCLにも出場した名手が見せるプロとしての姿は、前半の2-0の時点で試合の行く末がある程度見えかけた感のあったゴール裏に渇を入れてくれた。
どんな試合でも90分終わるまで何が起こるか分からない。坪井のコメントにあるように磐田のゴールは致命的なものになっていたかもしれない。スタジアムの緊張感の欠如はピッチにも伝わってしまう。我々も闘っているのだということを認識しなければ。



昨年の味スタでのリーグ初勝利後の駒場・C大阪戦。この試合忘れてないよな?
次です、次。


J1 第2節 
vsジュビロ磐田 3-1
2006/3/11 at 埼玉スタジアム2002
[PR]

# by red-resident | 2006-03-11 22:44 | 浦和レッズ